早戸駅 (JR東日本 只見線)



閲覧ありがとうございます。
ミシェル・マーティンです。
(以下、全て敬称略)


只見線の駅訪問記です。
今回は早戸駅です。
ハヤトと読みます。

秘境駅として鉄道ファンに知られてる駅の一つです。


国道252号と並行して伸びるスロープ状の道を下って駅へ向かう。



駅ホーム中央にはこじんまりした待合室が。
2007年の冬に建て替えられたコンクリート製の待合室。(Wikipediaより)



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早戸駅名物のトンネル。




1面1線の単式ホーム。 高架橋の薄紫色が映える一枚。。
早戸駅の雰囲気は申し分無しでしたが、国道252線の交通量が意外と多くて、車のエンジン音がとめどなく響き渡ってた。


幸運にも、この時も駅ホームには私一人だけでした。
乗車人員は1日平均3人以下とのこと。
しかし、駅近くに民家は無く、このデータは疑わしい。
鉄道ファン以外で乗降客がいるのだろうか?


時刻表を見たら、20分後に列車入線が判明。
到着を待つ間、待合室にて駅ノートを読むことに。
私もコメント記入しました。
少しだけですが・・・。  (^-^)/


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駅名標。






会津水沼駅方面を望む。 画像中央に発車車両を捉える。



駅ホーム入線シーンは動画で撮影しました。
なので、駅ホーム入線の静止画像はナシ。

因みに、乗降客はゼロでした。

陽が傾きかけていたので、次の駅へ向かう。

この時点でほぼ目的を達成。
焦る気持ちは無かった。


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[ 2018/02/27 02:40 ] 鉄道 & 駅 | TB(0) | CM(0)

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