東京ドーム級のメガ盛り  11/5エディオンアリーナ大阪大会(新日本プロレス)






閲覧ありがとうございます。
ミシェル・マーティンです。
(以下、全て敬称略)


11/3~5の3連休。
全国的には好天に恵まれ、行楽に出掛けられた方は多かったと思う。

私も、行楽ではないけど、家を留守にする時間が多かった。
休み中、地方競馬のJBCと新日本プロレスの大阪大会が生中継された。

11/5はBSスカパー!無料視聴デーであり、確か11/3も部分的に無料視聴可能だったはず。
結構な数を録画予約したので、月曜日以降、「どれから視聴するか?」で、少々迷った。


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まず、競馬関連から視聴。
「競馬予想TV!」⇒アルゼンチン共和国杯⇒JBCの順番でサーっと見た。
馬券を買ってないせいか?
特に興奮することもなく・・・。

WWEロウを冒頭だけ視聴。
放送内容の詳細を取得して、対戦カードを確認。

女子レスラーASUKA(華名)と、フィン・ベイラー(プリンス・デヴィット)、AJスタイルズの名が目を引く。
ただ、日本語版と英語版の2回分録画なので、正味3時間超。

ネット記事やスポーツ紙hpで内容・結果を報じられてたとしても、さして影響無いので、後回し。
見るのは今週末にした。



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問題は、新日本プロレスのエディオンアリーナ大阪大会。
組まれてたタイトルマッチは4つ。
NEVER無差別級選手権、IWGPジュニアヘビー、IWGP USヘビー、IWGPインターコンチネンタル選手権。

他に、「Super Jr. Tag Tournament 2017」決勝戦、CHAOS×ロスインゴの10タッグ戦など、豪華なラインナップ。

録画時間が4時間超だったので、メインの棚橋弘至vs飯伏幸太を真っ先に視聴。
次いで、ケニー・オメガ×バレッタのIWGP USヘビー級戦を見る。

飯伏幸太の敗戦は残念だったが、1/4東京ドームではCodyとのROH世界選手権試合が組まれてる。
不幸中の幸いと思いたい。
飯伏幸太は東京ドーム大会に必要不可欠なレスラーだから。


個人的には凱旋帰国のSHO&YOHを除き、ジュニア・ヘビー級の試合は興味が無い。
なので、CHAOS×ロスインゴの10タッグ戦を見て、次にブルロープ・デスマッチへ。




ここで一旦、プロレスを見るのを止めた。
飽きたのではなく、疲れてしまったんです。

私は、興味ある順に試合を視聴したが、会場に詰め掛けたファンは当然、第1試合から順番に見ているわけで。

余計なお世話だが、「セミやメインの時は眠ってしまったのでは?」と、思えるほどのボリュームでした。

残りの試合は、他のバラエティー番組と交互に見ると思う。

いくらプロレス・ファンとはいえ、4時間もの間、プロレスを見続けるのはシンドイ。
年明けの1/4東京ドーム大会は一体どうなるんだろうか?!
  ○o。(○゚ω゚)ノャァヽ(゚ω゚○)。o○

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[ 2017/11/09 06:15 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

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