プロレス好き女子  プ女子ブームを徹底検証




閲覧ありがとうございます。
ミシェル・マーティンです。
(以下、全て敬称略)


今週末の中央競馬。
土曜日に金鯱賞、日曜日に中山牝馬ステークスとフィリーズレビューがありますが、馬券は買いません。

口座残金が少ないってのも馬券を買わない理由なのですが、この週は毎年買っていない。
これは、フローラS&マイラーズCの週も同じ。
出走メンバー的にも魅力薄の週なのです。

金鯱賞が今年からこの時期に移動。
GⅠ大阪杯へのステップレースとして定着すれば、来年以降、好メンバーが集まり、馬券を買うかもしれない。


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昨日放送のTBS系列「NEWSな2人」。
現代ブームを徹底検証という内容でした。

題材は3つ。
パクチー、プロレス、スムージー。

昨今、登山する女性を山ガール、相撲ファンならスー女という具合にメディアが取り上げてますね。
JRAも、競馬場に女性専用エリアを設けて、馬女(UMAJO)を呼び込もうと必死になってる。

馬女(UMAJO)キャンペーンは浸透することなく、終わるでしょうね。
何年も前から、パドックにだけ居座る競馬ファンがいます。
横断幕に命懸けてる人達が。
その比率、女性の割合は増えていないと思う。


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過去に、当ブログに書きました。
「プ女子 = 新日本プロレスファンの女性」であって、その存在は新日本プロレスしか見ていない。
(勿論、100%とは言わないが・・・)


しかも、反論を恐れずに書けば、関東圏、つまり後楽園ホールや両国国技館などの主要会場しか足を運ばない。
断言するには躊躇するが、新日本プロレス以外の団体には興味を持たない。

百歩譲って、飯伏幸太が所属していたDDTとドラゲーくらいだと思う。
辛うじて知ってる、観に行ったことがある他団体は。



私が住んでるところは地方都市の田舎。
なので、一概に比較できないが、新日本プロレスは別として、全日本プロレスやレッスルワン、プロレスリング・ノアなどは女性ファンなんて20人以下ですよ。

そもそも、観客数が200人とか300人のレベルなので、参考にならないけど。


メディアが取り上げることはないと思うけど、モータースポーツ(走り屋)やバンド(パンクロックやヘヴィメタル)の方が本当の意味での女性のファンがいると思う。


遠方、県外からも駆け付けるようなヘヴィーなファンは、都心部ではなく、地方に散らばってると思う。
プロレスファンの場合、それがない。
そこが辛い。  。゚(゚´Д`゚)゚。


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[ 2017/03/11 09:15 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

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