譲渡損益  (岡三証券 & マネックス証券)






閲覧ありがとうございます。
ミシェル・マーティンです。
(以下、全て敬称略)


野球の第4回WBC。
昨日、オーストラリアが中国に11-0で8回コールド勝ち。
侍ジャパンの2次ラウンドへの進出が決まりました。

今夜の中国戦は気楽に見れますね。

侍ジャパンは2次ラウンド初戦でA組2位オランダと対戦。
過密スケジュールでシンドイとは思いますが、世界一奪還に向けて爆進して欲しい。



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昨日、楽天証券と大和証券の譲渡損益を書きました。
その続き。
今回は、岡三証券とマネックス証券です。

マネックス証券も、大和証券と同様に年間取引額は少なめです。
マネックス証券と大和証券は、楽天証券や岡三証券に比べると手数料が割高なので、頻繁に使わない。

今流行りの1日信用取引をすれば手数料を抑えられますが、私は利用せず。
なんとなくですが、1日信用取引は利用する気にならないのです。
   (=゚ω゚)ノ


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岡三証券の譲渡損益は、+11万1509円です。
201703岡三証券





マネックス証券の譲渡損益は、+2万9348円です。
マネックス証券201703


私は小口投資家。
デイトレ派でもなく、気が向いた時にチョロッと買う程度。
小口勝負しかしてません。


2~3%プラスになれば利確。
「ガソリン代やスマホ代になればいいや」って。

月10万円も勝てれば満足という庶民派スタンス。

大口の個人投資家から見れば、「何それ?」、「もっと買えよ」とか思うでしょうけど・・・。


手数料は気になりますね。
保有株の評価額がプラス2万円になったとします。
でも、諸経費や税金を差し引かれると、利益は1万円前後になります。

これが不満で、「ならば、プラス3万円になるまで待とう」と指値を引き上げると、利確チャンスを逃してしまう。
手数料は安いに越したことはないです。




最後に、損益額について。

大口の個人投資家から見れば、微々たる額です。

でも、それは株の損益額だから、そう思うんです。
これが競馬やパチンコなどのギャンブルなら印象、ニュアンスが違ってくる。

私は競馬以外のギャンブルはしませんが、コンスタントに月10万円も勝つなんて有り得ないこと。
奇跡です。

だから、この金額でも満足できてます。

競馬の世界では、「馬券は的中率よりも回収率」と言いますが、的中は多点買いで可能ですが、大幅プラスの計上は難しい。


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[ 2017/03/10 01:27 ] 株式 & 日経 | TB(0) | CM(0)

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