意外だった!? 内藤哲也のG1クライマックス制覇






閲覧ありがとうございます。
ミシェル・マーティンです。
(以下、全て敬称略)


8/11~8/13までの3日間、CSテレ朝チャンネルでライヴ放送された新日本プロレス「G1 CLIMAX 27」。
最終的に勝ち残ったのは、各ブロック2人ずつ。

Aブロックは、棚橋弘至と内藤哲也
Bブロックは、ケニー・オメガとオカダ・カズチカ

8/10、当ブログに「優勝決定戦は棚橋×ケニー・オメガになるのでは!?」と書いたが、見事に外れてしまった。






内藤哲也の優勝は喜ばしい結末だったし、不満は無いのだが、私の中では内藤哲也の優勝は無かった。
なにせ、優勝条件が棚橋弘至とケニー・オメガの“2枚抜き”だったから。

通常なら、あり得ない連勝。
それをあえて成し遂げたのは内藤の頑張りと、新日本プロレス幹部からの高い評価があってのものか。

内藤の優勝は至極当然。
正統的な結末なのに、私には意外に映った。
穿った見方で恐縮だが・・・。


東京ドームまでの間、ロスインゴ旋風は続きそうですね。


それと、EVILのオカダへの噛み付き方がサプライズ。

EVILは大阪府立大会でオカダを破っているけど、あれはリーグ戦を混戦にするための演出。
“ハチの一刺し”と、私は思っていた。

最終日の両国国技館でも2人は異様なほど絡んでたので、10月の両国国技館大会までに何かありそうですね。
\(^o^)/


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[ 2017/08/14 07:39 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)