『未来に語り継ぎたい名馬100』の感想





閲覧ありがとうございます。
でむろい・まぁーちんです。
(以下、全て敬称略)


今朝のスポニチ&日刊スポーツ紙Hpに、中邑真輔の新日プロ退団記事が載ってました。
新日本プロレスHpには、IWGPインターコンチネンタル王座の返上と新王者決定戦の告示が掲載されていた。
事前に噂されていたとはいえ、中邑のWWE移籍を残念に思う。
2月以降の試合をテレビで見て、寂しく感じるんだろうなぁ。


私は棚橋やオカダには、レスラーとしてそれほど魅力を感じて無かった。
試合のクオリティは高いが、どうも単調に思えてね。
退屈に感じることもあった。

飯伏に続き、中邑とAJがいなくなるのは本当に残念。
とっても寂しいが、ケニー・オメガにその分、期待したい。



話は変わって。

昨年12/30にグリーンチャンネルで放送された『未来に語り継ぎたい名馬100』をようやく見終わった。
ランキング上位、トップ20の顔触れは予想通りだった。
多少の順位入れ替え箇所はあったが・・・。

集計はしていないが、ベスト100の内、直近15年以内のGⅠホースが3割近く占めていたように思う。
カンパニーやエピファネイアが入ってたから、なんでもアリって気がした。

「名馬って、なんぞや??」
その定義が若い競馬ファンには定義付けされてないように思えた。
偉そうに書くのもなんだけど・・・。


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[ 2016/01/13 11:47 ] 競馬 & 馬券 | TB(0) | CM(0)