内藤vs後藤以外は、全てタイトルマッチ





閲覧ありがとうございます。
でむろい・まぁーちんです。
(以下、全て敬称略)


今日は、新日本プロレスの東京ドーム大会ですね。
私は観に行きませんが、もう入場口前に並んでるファンは沢山いるでしょう。

ファンにとっては、この”待ち時間”が至福の時なんですよ。
寒い時期なので、快適ではないだろうけど。

スポーツ新聞を買って読んだり、仲間と喋りながら過ごす時間は楽しい。
これがしたくて、遠くから東京ドーム大会を観に来るファンもいるのでは?



その東京ドーム大会。
新日本プロレスhpで対戦カードを確認したんだけど、内藤vs後藤以外は全てタイトルマッチというラインナップ。
これを豪華と称賛すべきか、それとも工夫が無いと嘆くべきか・・・。
ファンのジャッジが分れるところです。

私自身の感想。
まだ大会前ですが、少々書きます。

正直なところ、「いつの間に、こんなにベルトが増えたんだ?」って感じです。
1970年代の新日本プロレスは、NWFヘビーと北米ヘビー&タッグしか無かった。(と思う。多分。)

IWGP構想立ち上げ前、藤波がWWWFジュニアのベルトを持ち帰ってからは、WWFインターやNWAジュニア・ヘビーなどベルトが増えました。



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[ 2016/01/04 10:36 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)