W☆INGプロモーション  (伝説のデスマッチ団体)





御閲覧ありがとうございます。
でむろい・まぁーちんです。
(以下、全て敬称略)


今でこそ、デスマッチ=大日本プロレスですが、1990年代には大仁田FMWを筆頭に、いろいろな団体でデスマッチが行われていました。

中でも、私が好きだったのはW☆INGプロモーションです。
ミスターポーゴが好きだったんですが、何よりもW☆ING独特の雰囲気、マイナー感が好きでした。



画像は、DVD「W☆ING伝説」VOL.1とVOL.2です。
(各2枚組、定価10000円 2008年・2009年制作)

VOL.1とVOL.2共に、収録時間が4時間というボリュームです。
240分弱、約4時間ですよ。

8時間分の試合をDVD2枚に押し込んでるので、画像は甘いです。

もっと、良い画質で各巻60分前後の収録で出せば、もっと売れると思うんだけどね。
団体の経営同様、DVDの制作も大雑把ですね。

このDVDは、VHSで発売済みのものを集約して再販したものですが、VHS時代のパッケージに書かれてたフレーズが気に入ってます。

【その過激さ故に滅びた幻の団体W☆INGプロレス!】

ホント、W☆INGは好きでしたね。
 (*^-^)ニコ




 ↓ 記事が面白かったら是非、クリックお願い致します。


PVランキング にほんブログ村 格闘技ブログへ
スポンサーサイト
[ 2015/07/30 07:51 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

GAZOO Racing 86/BRZ Race  第4戦 スポーツランドSUGO  (その2)





御閲覧ありがとうございます。
でむろい・まぁーちんです。
(以下、全て敬称略)


GAZOO Racing 86/BRZ Raceの模様を載せます。
これは、レース前の車検前後の画像です。

ワンメイクなので、派手なリアウイングを装着した車はありません。
その代わり、趣向を凝らしたカラーリングのマシンが見られました。

※画像をクリックすれば、大きくなります。



86ワンメイク・エントリー車の中でも人目を引いたカーナンバー1のこの車。






















86のスタイルに魅力を感じているせいか、同じ86ばかりを見てても飽きなかったです。
不思議ですね。


 ↓ 記事が面白かったら是非、クリックお願い致します。


PVランキング にほんブログ村 格闘技ブログへ
[ 2015/07/29 13:51 ] モータースポーツ | TB(0) | CM(0)

新春ジャイアント・シリーズ  ‘75年、‘76年





御閲覧ありがとうございます。
でむろい・まぁーちんです。
(以下、全て敬称略)


全日本プロレスの新春ジャイアント・シリーズ。
この年明け最初のシリーズは、団体旗揚げ当初からあるシリーズです。


以前、他の人のブログで読んだのですが、この正月三が日(さんがにち)の後楽園ホールは昼夜興行になるのが恒例でした。
昼が全日本、夜が新日本。

後楽園ホールへ行ったことのある人は御存知ですが、立ち見席のファンが場所取りの為に並ぶ階段があります。
正月三が日の昼夜興行では、全日本と新日本のファンがこの階段に居合わせることになるのです。

微妙な空気になるんですよ。
この階段が。

私は新日本ファンでしたが、全日本も見てました。
なので、こういう場に居ても別にどうってことないのですが、馬場・全日本ファンの大半??は、猪木のことが嫌いなわけでして・・・。

ピリピリしたムードになるんですよ。
御分かり頂けますか?

今はもう、こういう雰囲気は味わえない。
懐かしい話です。

他の人のブログで、この状況を読んだ時は、「分かるよ、その心境!」って思いましたね。

あの試合はヤオだのガチだのという書き込みよりも、こういう記事の方が私は好きです。



 ↑ 左が1975年、右が1976年のパンフです。

2冊共、5枚綴りで、表紙以外は全てモノクロページです。
対戦カードのスタンプ印があります。



 ↑ 左が1975年、右が1976年のスタンプ印です。

1975年は、メインがデストロイヤー×バラクーダ(覆面世界一戦?)、セミが馬場&ヘーシンク&鶴田×カリプス・ハリケーン&ボブ・バックランド&バスティーン。


1976年は、メインが馬場&鶴田×レイ・スチーブンス&ターザン・タイラー、セミが高千穂×ミル・マスカラス。






 ↑ 馬場&鶴田の紹介ページ (1975年)



 ↑ Hレイス、バラクーダ、カリプス・ハリケーンの紹介ページ (1975年)



 ↑ ボブ・バックランドの紹介ページ (1975年)



 ↑ ミル・マスカラスとブルーザー&リソワスキーの紹介ページ (1976年)



 ↑ 馬場&鶴田の紹介ページ (1976年)

選手紹介ページの写真がその都度、変更されているのは好感が持てます。

対戦カードのスタンプ印について。
1975年の「新春シリーズ」は巻末にあります。
これに対し、1976年の「新春ジャイアント・シリーズ」パンフは巻頭にあります。
前回紹介した1975年の「ブラック・パワー・シリーズ」のパンフも巻頭。
推測ですが、対戦カードのスタンプ印が巻末ページだったのは、1975年の「新春シリーズ」までだと思います。


 ↓ 記事が面白かったら是非、クリックお願い致します。


PVランキング にほんブログ村 格闘技ブログへ
[ 2015/07/26 07:52 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

GAZOO Racing 86/BRZ Race 2015 第4戦 スポーツランドSUGO





御閲覧ありがとうございます。
でむろい・まぁーちんです。
(以下、全て敬称略)


「GAZOO Racing 86/BRZ Race 2015 第4戦 スポーツランドSUGO」を観戦しました。

その模様は何回かに分けて、当ブログで御紹介します。

まずは、舞台となるスポーツランドSUGOの画像を載せます。

私自身、ここへ来るのは2回目です。
初観戦は、スーパーGT戦。
国内人気ナンバーワン・カテゴリーだけあって、観客数が多かった。
そして、あの暑さ。
7月下旬の開催だったので、ビールを何杯も呑みましたよ。


ゲートオープン間近の駐車場。




スタート地点。  正面スタンド前。



最終コーナー



ダンロップブリッジ




第一コーナー。 スーパーGTなどはローリング・スタートなので迫力ある突っ込みが見られます。






第一コーナーを別角度から。



ピットロード




SPスタンド



開場間もない時間帯のスナップではなく、スーパーカー・レース・シリーズ決勝時の一枚。
ビックリするくらい観客は少なかったです。
何で、こんなに観客が少ないのだろうか??


観客は少なかったが、十分楽しめました。
ピットウォーク(グリッド)も無料でしたし。

実況(場内)放送では「260キロオーバー」と言ってたが、もっとスピードが出てる気がしました。
ホント、「空跳ぶんじゃないか?!」ってくらいのスピードでコーナーに突っ込むんですから。
入場料2800円&駐車料金1000円は、安かった?!


 ↓ 記事が面白かったら是非、クリックお願い致します。


PVランキング にほんブログ村 格闘技ブログへ
[ 2015/07/24 11:32 ] モータースポーツ | TB(0) | CM(0)

投資信託の運用状況 (2015年7月)





閲覧ありがとうございます。
でむろい・まぁーちんです。


2015年7月までの投資信託の運用状況を公開したいと思います。
2015年7月21日時点の基準価額で算出。

投信の購入を考えている方は、参考にして下さい。


 【大和証券】               購入額        評価額
ダイワ米国リート・ファンド        150000円      166843円 (+16843円)



 【マネックス証券】               購入額        評価額
ダイワ・US-REIT・オープン         50000円       55501円 (+5501円)
DIAM J-REITオープン           30000円       31525円  (+1525円)
楽天USリート・トリプルエンジン       50000円       53361円  (+3361円)
ラサール・グローバルREITファンド     150000円      144394円 (-5606円)



 【岡三オンライン証券】             購入額        評価額
ラサール・グローバルREITファンド      180000円       174067円 (-5933円)


 【ジャパンネット銀行】            購入額        評価額
ラサール・グローバルREITファンド     500000円      487119円  (-12881円)
ワールド・リート・オープン           70000円       83072円  (+13072円)


総投資金額は、118万円。
評価額は、119万5882円。
差引 +15882円。

先月、評価価額がマイナスになりましたが、7月になってプラスに転じました。
反転するなら、もうちょっと上げて欲しいです。


 ↓ 記事が面白かったら是非、クリックお願い致します。







[ 2015/07/23 11:20 ] 投資信託 | TB(0) | CM(0)

ブラック・パワー・シリーズ  ’75年、’79年





御閲覧ありがとうございます。
でむろい・まぁーちんです。
(以下、全て敬称略)



全日本プロレスのパンフレットを紹介します。
画像をクリックすれば、大きくなります。

今回は、「ブラック・パワー・シリーズ」を取り上げます。
このシリーズは、私自身あまり馴染みの無いシリーズです。


↑ 左が1975年、右が1979年のパンフです。

この「ブラック・パワー・シリーズ」は、1980年代を前に無くなったと思うのです。
エキサイト・シリーズか、スーパーパワー・シリーズに代わったのではないか?と。


↑ 対戦カード・スタンプ印あります

1975年の方はメインが、馬場&鶴田vsブラジル&ジェームスのインタタッグ戦(東京体育館)
1979年の方はメインが、鶴田&マスカラスvsブッチャー&カルロス・コロン


↑ 選手紹介ページ (1975年)


↑ 選手紹介ページ (1975年)


↑ 選手紹介ページ (1979年)


↑ 選手紹介ページ (1979年)



↑ サマー・アクション・シリーズ 熱闘グラフ (1979年)


 ↓ 記事が面白かったら是非、クリックお願い致します。


PVランキング にほんブログ村 格闘技ブログへ
[ 2015/07/21 08:41 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

全日本プロレス vs 国際プロレス  団体対抗戦 (’76 ~ ’77年)





御閲覧ありがとうございます。
でむろい・まぁーちんです。
(以下、全て敬称略)



全日本プロレスのパンフレットを紹介します。
「全日本×国際の対抗戦」パンフ2冊。

※ 画像をクリックすれば、大きくなります。


いまでこそ、東京ドームなどの特別興行ではパンフレットが作製されてますが、1970年代でも作製されていたのです。
それも馬場・全日本プロレスで。

新日本プロレスの場合、異種格闘技戦などワンマッチ興行が頻繁に打たれてたので珍しくないですが・・・。


↑ 全日本プロレス×国際プロレス 対抗戦(1976年3月28日)


↑ 打倒!全日本に燃える荒鷲  試練の十番勝負にダッシュ



↑ 両団体の面目を賭けた対抗戦

1976年3月28日の「全日本プロレス×国際プロレス対抗戦」パンフは3枚綴り。
表紙以外は全てモノクロページです。
折り目や破れ箇所の無い、状態良好のパンフですが、3枚綴りパンフはこれ以外、目にしたことがありません。

当時、会場内で何円で売られていたのでしょうか?
300円?
それとも、400円?






↑ 全日本プロレス×国際プロレス  全軍対抗戦!(1977年)


↑ 馬場&鶴田の紹介ページ


↑ R木村の紹介ページと吉原代表の挨拶


1977年の「全日本プロレス×国際プロレス 全軍対抗戦!」パンフは、5枚綴りで表紙以外は全てモノクロページです。

この対抗戦、そしてその前後の試合・興行について、全く知らないので書きようがないというのが実情です。
ホント、ただの添付に過ぎず、コメントしようがない。


サムライTVでオンエアーされてたかどうかも不明で、本当に書きようがない。
単なる資料として、見て頂ければ幸いです。
  σ(^_^;)アセアセ…



 ↓ 記事が面白かったら是非、クリックお願い致します。


PVランキング にほんブログ村 格闘技ブログへ
[ 2015/07/19 03:45 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

ハンディ重賞 函館記念  2015





閲覧ありがとうございます。
でむろい・まぁーちんです。
(以下、全て敬称略)


久しぶりに競馬関連を投稿します。
何時以来かな?

そう思って遡ると、安田記念が最後でした。
約一カ月ぶりの競馬の投稿。


日曜日のハンディ重賞、函館記念について書きます。
何故、この重賞を予想しようと思ったのか?

それは、岩田とデムーロが騎乗する馬が人気になっているからです。
そして、先週の七夕賞を勝った川田騎手が騎乗するデウスウルトも何故か人気になっている。

「これは、いいぞ」
単勝オッズを見て、私はそう思いました。



ハンディ重賞では、トップジョッキーが乗る馬は軽視すべきです。
これは鉄則。

前走が巴賞3着のリベルタスを狙います。
ヤマカツエースとレッドレイヴンも気になる。

簡単・短文ではありますが、軸馬は以上の3頭です。

馬齢、斤量、オッズ、騎手などを考慮した結果です。
この3頭から馬券を買いたい。


続きは、後ほど。


 ↓ 記事が面白かったら是非、クリックお願い致します。





[ 2015/07/18 07:57 ] 競馬 & 馬券 | TB(0) | CM(0)

貴重?! アントニオ猪木 vs モハメッド・アリ   PPV用パンフレット





御閲覧ありがとうございます。
でむろい・まぁーちんです。
(以下、全て敬称略)


以前よりスカパー!に加入してますが、最近はプロレス中継が減ったように感じます。
相変わらずプロレス雑誌も買ってませんし。
立ち読みすらしてない日々。


原点回帰。
手持ちのプロレス・グッズを定期的に紹介していきたいと思います。



最初に御紹介するのは、アントニオ猪木関連。

猪木vsモハメッド・アリのPPV(映画館などでのクローズド・サーキット)パンフです。
6枚綴りの簡素なパンフです。
表紙の左下に価格1$とあります。



右は、ボクシング・マガジン1978年4月号です。
表紙が、アリvsレオン・スピンクス第一戦。

当時のライト級王者はロベルト・デュランです。
デュランは後に、船木と対戦。


 ↑ 全て、英字なので何が書いてあるのか?わかりません。
    画像にはありませんが、アンドレvsウェップナーも紹介されてます。


猪木vsモハメッド・アリのパンフは、時々ヤフオクに出品されていますが、このPPV用パンフは珍しい品だと思います。

もしかしたら、驚くほどのコレクター価値があるのかも?!


 ↓ 記事が面白かったら是非、クリックお願い致します。


PVランキング にほんブログ村 格闘技ブログへ
[ 2015/07/17 08:25 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

上野尻駅 (JR磐越西線)





閲覧ありがとうございます。
でむろい・まぁーちんです。
(以下、全て敬称略)


無人駅の画像紹介。
今回は、上野尻駅です。

前回の塔寺駅 (JR只見線)から、一カ月振りの投稿になります。

※画像をクリックすれば、大きくなります。

上野尻駅目当てに来訪したのではありません。
たまたま通りがかったので、何枚か撮影しました。




















上野尻駅は、福島県耶麻郡西会津町上野尻字太田にある、東日本旅客鉄道磐越西線の駅です。

JR磐越西線は列車の本数が少ないので、駅のみの画像になります。











新津方面、そして会津若松方面ともに、遠くから列車の姿を確認できます。
写真撮影には持って来いの駅と言えますね。

週末のSL運行時は、撮影者でホームはごった返すのでしょう。
大勢の撮り鉄を迎え受けれるだけのホーム幅がある駅。



 ↓ 記事が面白かったら是非、クリックお願い致します。


PVランキング にほんブログ村 格闘技ブログへ
[ 2015/07/15 08:00 ] 鉄道 & 駅 | TB(0) | CM(0)