プロレス好き女子  プ女子ブームを徹底検証




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ミシェル・マーティンです。
(以下、全て敬称略)


今週末の中央競馬。
土曜日に金鯱賞、日曜日に中山牝馬ステークスとフィリーズレビューがありますが、馬券は買いません。

口座残金が少ないってのも馬券を買わない理由なのですが、この週は毎年買っていない。
これは、フローラS&マイラーズCの週も同じ。
出走メンバー的にも魅力薄の週なのです。

金鯱賞が今年からこの時期に移動。
GⅠ大阪杯へのステップレースとして定着すれば、来年以降、好メンバーが集まり、馬券を買うかもしれない。


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昨日放送のTBS系列「NEWSな2人」。
現代ブームを徹底検証という内容でした。

題材は3つ。
パクチー、プロレス、スムージー。

昨今、登山する女性を山ガール、相撲ファンならスー女という具合にメディアが取り上げてますね。
JRAも、競馬場に女性専用エリアを設けて、馬女(UMAJO)を呼び込もうと必死になってる。

馬女(UMAJO)キャンペーンは浸透することなく、終わるでしょうね。
何年も前から、パドックにだけ居座る競馬ファンがいます。
横断幕に命懸けてる人達が。
その比率、女性の割合は増えていないと思う。


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[ 2017/03/11 09:15 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

カール・アンダーソン&ルーク・ギャローズがWWEロウのメインに登場?!




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昨日の阪神メインGⅢチューリップ賞。
ソウルスターリングが1番人気に応えて勝利。

2着馬ミスパンテールに2馬身差をつけての快勝。
桜花賞に王手をかけました。

2番人気に支持されたリスグラシューは3着。
私は結局、チューリップ賞の馬券は買わなかった。

今日のGⅡ弥生賞、今現在の心境は“見”。
馬券購入は見送ります。

一応、これから「競馬予想TV!」を再視聴します。
馬券買うとしたら、サトノマックスorカデナの単複です。



今日は月に一度のBSスカパー!無料視聴デーです。
この記事、「WWEスマックダウン ~アフターバーン~」を見ながら書いてます。

午後からのプロ野球のオープン戦と夜のWBC強化試合、プロレスに競馬中継・・・、朝からブルーレイレコーダーがフル稼働&フル回転。

ところどころ、バッティングしてる時間帯もありますが、レコーダー2台で録画予約済ませました。
後はもう、順番に見ていくだけです。


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午前中に放送されるWWEロウ#1239が楽しみです。

番組情報では、ロマン・レインズがカール・アンダーソン&ルーク・ギャローズの“ザ・クラブ”と対戦。
画面表示通りなら、この試合がメインになりますね。

中邑真輔やKENTAの試合が見たいのですが、どうやら今回のロウでも試合出場は無さそう。
残念です。

中邑真輔はともかく、KENTAのロウ登場は今後も無いのでしょうか?
このまま、メジャーリーグ挑戦中の川崎宗則みたいに。


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[ 2017/03/05 06:57 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

破産手続き開始でどうなる?  プロレスリング・ノア



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新日本プロレスの2/5北海きたえーる大会が盛況で終わった翌日2/6に残念なニュースが飛び込んできた。
プロレス興行団体「ノア」を運営していたピーアールエヌが、東京地裁から破産手続き開始の決定を受けていたことが判明。

昨日、サンスポhpが最初に報じてたように思う。
今朝の日刊スポーツやスポニチのhpにも記事は載ってる。
内容はほぼ同じ。
ノア広報からのリリースと思われる。


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近い将来、こういう日が来るとは思っていた。
遅かれ早かれ。

年明け後も観客動員数の低迷は続いてた。
後楽園ホール以外、殆どが500人以下の体たらく。
かつて存在したインディーズ団体、FMWやW☆ING並みの観客動員数。
まさに自転車操業。
破産手続き開始は時間の問題だった。


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[ 2017/02/07 08:05 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

キャリア7年のKotoka & 新人Ben-K  (今夜、生中継! DRAGON GATE 後楽園ホール大会)





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1/18ドラゲー後楽園ホール大会。
前日の2月1日、土井成樹&吉野正人について書いたんだけど、今回はその続きです。

新春ユニット対抗1Day6人タッグトーナメントについて。
優勝は鷹木信悟&T-Hawk&エル・リンダマン組。

順当な結果だったが、吉野組の決勝戦進出は意外だった。
パートナーがKotoka&Ben-Kだけに。


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YAMATOが解説で言ってました。
「Kotokaは今年8年目だから、若手とは言えない」、「俺と3年しか違わない」など。

Kotokaのことは以前から好きですし、応援してるけど、如何せん線が細い。
土井や吉野などが相手なら、さほど体格差を感じない。
だが、サイバー・コングや鷹木信悟、T-Hawkが相手だとかなり見劣る。

体格のハンデは、Kotoka本人の努力でどうなるものではないから、見ていて辛い。
後からデビューした若手の踏み台、捨て石にならないことを祈るばかり。


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[ 2017/02/02 07:15 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

土井成樹、吉野正人とリング上で握手するも・・・ (DRAGON GATE1/18後楽園ホール大会)



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1/18ドラゲー後楽園ホール大会をテレビ観戦。
全8チーム参加の新春ユニット対抗1Day6人タッグトーナメント。

優勝は鷹木信悟&T-Hawk&エル・リンダマン組。
順当な結果かな。

優勝戦決着後に、土井成樹が吉野正人らを救出する為にリング上へ。
両者、ガッチリ握手しての新ユニット結成かと思いきや、含みを持たせての全否定。


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それでいて、土井は2月2日の後楽園ホール大会での8人タッグ戦を要求。
(相手VerserKはサイバーを足す)
土井のパートナーは、吉野正人&Kotoka&Ben-Kになる模様。

※ドラゲーhpには吉野の名が見当たらない。 怪我したのかも・・・。


その試合の結果如何では、ドイヨシ(土井&吉野)再結成とKotoka&Ben-Kとの新ユニット結成なのか?


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[ 2017/02/01 03:26 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

ジェネレーションギャップ?!  土井ダーツでの「パジェロ!」コール





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日本テレビ系列で深夜放送されている『月曜から夜ふかし』。
マツコ・デラックスのトークが好きで見始めた番組。
今では、 関ジャニ∞村上信五のことも好きになり、毎週欠かさず録画して見てます。

毎週、個性的なトピックスを取り上げてくれるので、見飽きることはありません。
株主優待で有名な桐谷広人さん。(将棋棋士)
株の雑誌でも見かけますが、『月曜から夜ふかし』が最初だったと思います。



今週の『月曜から夜ふかし』。
番組内で、アメリカンクラッカーの名が出ました。
マツコ・デラックスと村上信五のトークで。

今の若い世代は知らないらしく、微妙な雰囲気に。
 (=゚ω゚)ノ


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[ 2017/01/26 07:01 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

“スーパーフライ” ジミー・スヌーカ死去  往年の名レスラーがまた一人・・・



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ミシェル・マーティンです。
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米国の元プロレスラー、ジミー・スヌーカ氏がお亡くなりになりました。
享年73歳。

“スーパーフライ”の愛称で日本のプロレスファンにも親しまれた存在でした。
ウィキを参照すると、日本ではタイトル獲得歴が無いようです。

小中学生時に見ていたプロレスラーがまた一人、この世を去りました。
合掌。



ジミー・スヌーカは盟友ブロディと共に新日本プロレスのマットにも登場したが、どちらかと言えば、全日本プロレスの常連外国人レスラーだと思う。

そして、失礼ながらスヌーカは“ブロディのパートナー”という印象しかない。
つまり、タッグチーム・プレイヤー。

これは上田馬之助が“シンのパートナー”と認知されてたのと同じ。
T・J・シンあっての上田馬之助。

スヌーカも、ブロディあってのスヌーカだった。
異論はあるだろうけど、これが私の抱くスヌーカのイメージ。



WWF(現WWE)を主戦場にしてからはシングル・プレイヤーにイメージが変わった。
この見解は、「私の中では・・・」ということです。


1980年代の古い別冊ゴング、そのピンナップをふと、思い出す。
コーナーポストを瀬に立つアンドレ・ザ・ジャイアント(故人)。
その背中越しに空中高くダイヴするジミー・スヌーカ。
これが印象に残ってる。

何の雑誌だったか?
忘れてしまったが、アンドレは生前、お気に入りのタッグパートナーとしてスヌーカの名を挙げている。


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[ 2017/01/16 18:15 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)