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意外だった棚橋弘至のG1クライマックス制覇



閲覧ありがとうございます。
ミシェル・マーティンです。
(以下、全て敬称略)


一昨日、日本武道館でG1クライマックス28最終戦が行われ、Aブロック1位の棚橋弘至とBブロック1位の飯伏幸太が対戦。
35分00秒、ハイフライフロー3連発で棚橋弘至が勝利。

棚橋弘至にとっては3年ぶり3度目の優勝。
来年1月4日、東京ドーム大会のメイン出場権利証を獲得した。


私は日本武道館大会3連戦をテレ朝チャンネルで観戦。
繰り広げられる熱戦の数々に大満足。
(^-^)/

今年で28回目となるG1クライマックス。
大会前、オカダ・カズチカとケニー・オメガ、飯伏幸太と内藤哲也。
この4人が“消えることはない”と思ってた。

優勝した棚橋弘至には失礼な話だが、棚橋弘至の優勝戦進出は考えて無かった。
“優勝戦の圏外”と思ってた。

優勝云々は勿論、優勝戦進出は無いと思ってたので、棚橋弘至×オカダ・カズチカの試合結果には驚きました。


さらに驚いたのが、G1クライマックス終了後、棚橋弘至がオカダを逆指名したこと。
「挑戦権利証をかけて、オカダと戦いたい」
「オカダを倒した上でドームに行きたい」

10月の両国国技館で、棚橋弘至とオカダが対戦?!
この流れは予想外。

ケニー・オメガと飯伏幸太、内藤哲也の3人が割って入る隙があるのか?
今後のタイトルマッチ戦線に注目したい。


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[ 2018/08/14 07:16 ] プロレスリング | TB(0) | CM(1)

残り4戦・・・  「戦国炎舞 -KIZNA- Presents G1 CLIMAX 28」



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ミシェル・マーティンです。
(以下、全て敬称略)


高校野球、夏の甲子園大会が開幕しました。
今年は第100回の記念大会。
出場校数が56に増設。
1日4試合の日が続きます。


甲子園大会と並び、夏の風物詩といえば新日本プロレスのGⅠクライマックス。
他にも、鈴鹿サーキットでの8耐とかスポーツイベントは目白押しですが、私の趣味に合致するのは甲子園大会とGⅠクライマックス。






新日本プロレスhpを見ると、GⅠクライマックスは残り4戦。
今夜の横浜文体と日本武道館を残すのみ。

個人的には、GⅠクライマックスの出場枠を減らして欲しいと思ってる。
メンバーを絞り込んで開催してもらいたい。

現状の出場枠だと、ダラーっとした印象しかない。
一大会の試合数、シリーズの日程・・・、興行収益に関することなので減らすのは難しいだろうけど。

開幕前から勝敗への興味が湧いてこないカードがあるのは事実。
特に残り4戦ともなれば、公式戦の半分は“消化試合”なわけで。

まあ、私個人の願望、愚痴に近い独り言なので無視して下さい。
(゚д゚)


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[ 2018/08/08 06:00 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

”獄門鬼”マサ斎藤、逝く




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ミシェル・マーティンです。
(以下、全て敬称略)


プロレスラーのマサ斎藤さんがお亡くなりになりました。
享年75歳。

マサ斎藤さんについては、Wikipediaを御参照願いたい。

猪木・新日本プロレスでは反体制派のイメージが強かったが、私はマサ斎藤さんのことは好きでした。
(以下、マサ斎藤)

私が最も新日本プロレスを好きだった時期は1981年~1984年まで。

タイガーマスクやコブラを中心としたジュニアヘビー級の大戦争。
藤波辰爾vs長州力の名勝負数え歌。
猪木vsホーガン、アンドレ、マードック、ブッチャー・・・。
そして、ラッシャー木村率いる新国際プロレス軍団、長州&マサ&カーンらの革命軍との軍団抗争。
前田日明&高田延彦、藤原喜明ら、第一次UWF勢の台頭。

当時、プロレスファンというよりも、新日本プロレスのファンだった。
外国人レスラーは見劣ったが、全日本プロレスのヌルイ試合には全く興味が無かった。


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[ 2018/07/19 07:00 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

朝から新日本プロレス!!

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ミシェル・マーティンです。
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春のセンバツ高校野球が始まりました。
今春からタイブレーク制が導入。
延長12回までは通常通りの試合ですが、延長13回からは“景色”が変わります。
果たして、甲子園大会でタイブレークでの決着はあるのでしょうか?


話は変わって。

今朝の9時からテレ朝チャンネル2で新日本プロレスのアメリカ大会が生中継されます。
「STRONG STYLE EVOLVED」。
4時間枠の放送。
アメリカからの衛星生中継は、テレ朝チャンネル2としては初だと思う。



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ジェイ・ホワイト×ハングマン・ペイジのIWGP USヘビー級選手権試合が組まれてるが、これはセミファイナル。
メインは飯伏幸太&ケニー・オメガ×マット・ジャクソン&ニック・ジャクソン。

ゴールデン☆ラヴァーズの人気は世界規模ってのは分かる。
ネット社会の今、主に動画配信だが試合は世界中で視聴可能。
雑誌や新聞でしか知ることのできなかったレスラーの試合を手軽に視聴することができる。
いい時代になりました。

全カードを見ると、日本国内のシリーズと変わらないメンバー。
詳しい日程は知らないが、ワンマッチで帰国するのは勿体無い気がする。

会場のWALTER PYRAMIDはどれくらいのキャパシティーなのか?
それは分からない。
3千人くらいの規模なのか?

いずれにせよ、アメリカのどこかでPR活動もしてるのではないか?
試合は1大会だったとしても、それくらいはやらないと有意義とはいえない参加メンバーだし。

もうすぐ、7時。
あと2時間ちょっとでゴング!
今日は寄り道せず、真っ直ぐ帰宅してテレビ観戦したい。
   (^-^)/


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[ 2018/03/26 06:56 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

3WAY&4WAYマッチについて




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ミシェル・マーティンです。
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昨夜はテレ朝チャンネルで生中継された新日本プロレスの大田区大会をテレビ観戦。
毎年恒例の旗揚げ記念日興行。

予め、全対戦カードはオフィシャルサイトで確認済みだったが、程良いラインナップ、出場メンバーだったように思う。

というのも、シングルとタッグ、6人タッグの王座は全部で8つ!?
新設のUSヘビー級も含めてだが、ベルト数が多過ぎる感じ。

悪い言い方だが、「みんながチャンピオン」の状態。



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第三試合のIWGPジュニアタッグ選手権試合は3WAYマッチでした。
新日本プロレスの場合、ヘビー級もジュニアヘビー級も精鋭揃いなので、必然的に??3WAYマッチのような形式でタイトルマッチが行われるケースがある。

単純に面白いと思う反面、ドタバタ劇に見えてしまう。
私の場合。

試合内容の印象が残りにくい。
軽い。
他方、誰かしらがピンチやタップアウト(フォール)の場面でカットに入るからです。
何度となく。

これが繰り返されると試合展開がリセットされるわけで。
リング外で一息つくとか、辛抱強く相手の攻めに耐えるシーンなどが無くなりがち。



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[ 2018/03/07 07:44 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

プロレスラーの愛車




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ミシェル・マーティンです。
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今夜BS日テレで放送される『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』。
ゲストは、プロレスラーの4代目タイガーマスク。

番組表からの情報欄には「年末豪華二本!」とあるのが気になります。
2月末に放送の番組に、「年末」という表記は違和感がある。
なので、再放送の可能性がありますね。


私は『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』を毎週録画してるわけではないので、再放送なのか?
初回放送なのか?
それは不明。

ただ、私は4代目タイガーマスクの回は見ていないので、“初回放送”といえます。


私自身、この番組は出演ゲスト次第で録画するスタンスでして。
興味無い方が出演した回は録画しないのです。

因みに、先週はスピードスケートのメダリストでした。
(名前は忘れた)

番組の最後に名車ケンメリGT-Rが登場するなど、中身が濃かった。
全く期待してなかったのに楽しめました。


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プロレスラーの愛車がメディアで報じられることはまず無い。
今の時代、ネット掲示板には書き込まれてる可能性はあるけど。

実際に、自家用車で会場入りシーンを目にするしか知る術が無いといえる。
FMW時代の大仁田厚はグリーン系カラーのBMWで送迎されてたのを覚えている。


古くからのプロレス・ファンなら覚えてるかもしれないが、週刊ゴングの紙面で紹介されてた時期がありました。
覚えてるのは山崎一夫の回。
愛車は三菱スタリオン。



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[ 2018/02/24 08:15 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

Kotoka琴香が引退表明 (ドラゴン・ゲート)

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ミシェル・マーティンです。
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2/10土曜日の新日本プロレス・大阪府立体育会館(エディオンアリーナ大阪)大会。
CHAOS×ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの全面対抗戦。
シングルマッチ5番勝負。

外道×BUSHIは別にして、勝敗はほぼ予想通りの結果でした。
メインのオカダカズチカ×SANADA。
IWGPヘビー級戦。

SANADAのベルト戴冠、王座奪取を期待してたが、30分超の激闘の末、惜しくも敗れた。
相手がオカダカズチカでは敗戦も仕方ない。

次回のオカダカズチカ戦に期待を持たせる内容だったと思う。



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話は変わって。

昨夜はドラゴンゲートの神戸サンボーホール2DAYSを視聴。
番組の冒頭で、衝撃発表がありました。

MaxiMuM所属Kotokaの引退表明。

3/6後楽園ホールがファイナルマッチになるとのこと。

頸椎を痛めたとか、膝が悪いとか、体の怪我が原因での引退ではないようです。
(故障個所を非公開、黙秘してるかもしれませんが・・・)

Kotokaは番組中、結構長い時間、ゲスト解説を務めてくれました。
その際、体力の限界を感じたというニュアンスを口にしてました。

主な対戦相手には、先輩の鷹木信悟や吉田隆司(サイバー・コング)がいますし、後輩にはT-HawkやビッグR清水などがいます。
皆、Kotokaよりも上背があるし、体重もある。

体格的に劣る部分は努力でどうなるものではない。
辛いですが、今回のKotokaの決断は当然の成り行きかもしれません。


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[ 2018/02/14 07:27 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)