プロレスラーの愛車




閲覧ありがとうございます。
ミシェル・マーティンです。
(以下、全て敬称略)


今夜BS日テレで放送される『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』。
ゲストは、プロレスラーの4代目タイガーマスク。

番組表からの情報欄には「年末豪華二本!」とあるのが気になります。
2月末に放送の番組に、「年末」という表記は違和感がある。
なので、再放送の可能性がありますね。


私は『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』を毎週録画してるわけではないので、再放送なのか?
初回放送なのか?
それは不明。

ただ、私は4代目タイガーマスクの回は見ていないので、“初回放送”といえます。


私自身、この番組は出演ゲスト次第で録画するスタンスでして。
興味無い方が出演した回は録画しないのです。

因みに、先週はスピードスケートのメダリストでした。
(名前は忘れた)

番組の最後に名車ケンメリGT-Rが登場するなど、中身が濃かった。
全く期待してなかったのに楽しめました。


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プロレスラーの愛車がメディアで報じられることはまず無い。
今の時代、ネット掲示板には書き込まれてる可能性はあるけど。

実際に、自家用車で会場入りシーンを目にするしか知る術が無いといえる。
FMW時代の大仁田厚はグリーン系カラーのBMWで送迎されてたのを覚えている。


古くからのプロレス・ファンなら覚えてるかもしれないが、週刊ゴングの紙面で紹介されてた時期がありました。
覚えてるのは山崎一夫の回。
愛車は三菱スタリオン。



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[ 2018/02/24 08:15 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

Kotoka琴香が引退表明 (ドラゴン・ゲート)

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2/10土曜日の新日本プロレス・大阪府立体育会館(エディオンアリーナ大阪)大会。
CHAOS×ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの全面対抗戦。
シングルマッチ5番勝負。

外道×BUSHIは別にして、勝敗はほぼ予想通りの結果でした。
メインのオカダカズチカ×SANADA。
IWGPヘビー級戦。

SANADAのベルト戴冠、王座奪取を期待してたが、30分超の激闘の末、惜しくも敗れた。
相手がオカダカズチカでは敗戦も仕方ない。

次回のオカダカズチカ戦に期待を持たせる内容だったと思う。



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話は変わって。

昨夜はドラゴンゲートの神戸サンボーホール2DAYSを視聴。
番組の冒頭で、衝撃発表がありました。

MaxiMuM所属Kotokaの引退表明。

3/6後楽園ホールがファイナルマッチになるとのこと。

頸椎を痛めたとか、膝が悪いとか、体の怪我が原因での引退ではないようです。
(故障個所を非公開、黙秘してるかもしれませんが・・・)

Kotokaは番組中、結構長い時間、ゲスト解説を務めてくれました。
その際、体力の限界を感じたというニュアンスを口にしてました。

主な対戦相手には、先輩の鷹木信悟や吉田隆司(サイバー・コング)がいますし、後輩にはT-HawkやビッグR清水などがいます。
皆、Kotokaよりも上背があるし、体重もある。

体格的に劣る部分は努力でどうなるものではない。
辛いですが、今回のKotokaの決断は当然の成り行きかもしれません。


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[ 2018/02/14 07:27 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

“寡黙過ぎる”SANADAのIWGPヘビー級王座奪取成るか?!



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ミシェル・マーティンです。
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気の所為でしょうか?
ここ最近というか、数か月間、日テレG+やGAORAのプロレス中継が減ってる感じ。
ドラゴンゲートは毎月コンスタントに流れてる。
月3~4大会。
ドラゲーについては不満無し。

中継回数が少ないのはドラゲー以外の他団体。

全日本プロレスは1シリーズにつき、大体2大会。
開幕戦&最終戦だけという形が定着。

レッスル-1は月1回の放送があるか?、無いか?
そもそも毎月シリーズをやってるのか?
それ自体が疑わしい。


プロレスリング・ノアの中継回数が少ないと思う。
毎月一回、後楽園ホールで興行を打ってるし、地方でも試合をやってるのだが、日テレG+での放送は少ない。(と思う)
何か理由があるのだろうか?


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話は変わって。

今夜、新日本プロレスの大阪府立大会がテレ朝チャンネル2で生中継されます。
新日本プロレス・ワールド未加入の私にとっては嬉しい生中継。

今年は東京ドーム大会にはじまり、北えーる2日目、そして今日の大阪府立大会。
ファンとしては有難いこと。
ビッグマッチをコンスタントに放送してくれることは。


今夜の大阪府立大会。
後半の対戦カードはCHAOS×ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン の対抗戦。
シングルマッチ5番勝負。

こういう分かりやすい並びは私好み。
BULLET CLUBの名は無いけど、それはそれでいいかなって。
外国人レスラー目当てのファンもいるだろうけど。


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[ 2018/02/10 08:00 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

昨夜放送のワールドプロレスリング・・・  (T_T)






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ミシェル・マーティンです。
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2月になっても寒い日々が続いてます。
大寒波の影響。

ワイドショーやニュース番組で連日報道されてます。
一日の積雪量、氷点下の気温、大雪による交通機関の麻痺、学校の休校・・・。

今年になって何度も聞いたワード。
「過去最大級、最強クラスの寒波」。

以前、当ブログに書いたけど、私は積雪量についてはそんなに気になりません。
毎日のように除雪してくれるし、陽が差せば幾分か溶けるから。

怖いのは気温。
氷点下になると車を運転するにはリスキー。
自分は気を付けて運転してても、貰い事故があるから。

皆さんも十分気を付けて運転してください。


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話は変わって。

今朝、BRレコーダーを起動させたら、テレ朝のワールドプロレスリングが録画されてなかった。
「おやっ?!」という気持ちと、「何故?」という疑問。
状況が把握できなかった。

ワールドプロレスリングの他に予約していたBS放送やスカパー!の深夜番組も録画されてなかった。

最初、ワールドプロレスリングが録画されてなかったのは、毎週予約を誤って消去したものと思ってた。
録画予約してなかっただけだと。

録画予約の履歴を見たら、エラーメッセージが・・・。
つまり、降雪(吹雪)で受信不良だったのです。

過去に、アンテナレベルの低下で録画できなかったケースは何度かありました。
でもそれは殆どがBS放送。
スカパー!は滅多に受信不良にはならず。
あっても、数秒とかの短時間。


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[ 2018/02/09 08:11 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

ゴールデン・アームボンバー炸裂!!  輪島大士



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ミシェル・マーティンです。
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私がプロレス・ファンになったきっかけは全日本プロレスの常連外国人レスラーでした。
ミル・マスカラスにザ・ファンクス、ブッチャー&シークにロビンソン、ハーリー・レイス。
ハンセン&ブロディの超獣コンビ結成。

華やかさに事欠かないメンツ。
次期シリーズの参加メンバー告知が待ち遠しかった。


新日本プロレスも見てはいたが、地味な印象を抱いてた。
アンドレ以外ではローデスとバックランドくらいしかおらず。

WWF(現WWE)の主力とはいえ、マスクド・スーパースターやアイアン・シーク、サモア兄弟などは華に欠けた。
ブッチャー&アレン、BJマリガン、ブラボーなども絶対的な存在とはいえないからねぇ。

タイガー・ジェット・シン&上田馬之助、スタン・ハンセンがいなくなってからはガクンと魅力を失った。

因みに、ホーガンについてはIWGP決勝リーグで興味を持った程度の存在でした。





新日本プロレスの最盛期。
ファンそれぞれ認識の違いはあるだろうけど、人気が爆発したのは1983年からだと思う。
細かくいえば、長州が凱旋帰国した1982年の闘魂シリーズから1984年のIWGPまで。

1983年以前から初代タイガーマスクの人気でどこの会場も超満員という活況ではあった。
だが、猪木&藤波の影は薄かったと思う。

藤波はヘビー級転向で苦戦してたし、インターヘビー防衛戦の相手が地味なレスラーばかり。

猪木は猪木で、怪我や病気でのシリーズ欠場が何度もありました。
アントン・ハイセル問題や梶原一騎との件も暗い影を落としてた。


そんな新日本プロレス。
人気爆発の要因、“売り”は日本人抗争だった。

ラッシャー木村率いる新国際軍団、長州&マサ斎藤の革命軍、そして新日本プロレス正規軍。
この3つ巴抗争。
外国人レスラーが割って入る隙が見当たらなかった。

私もいつの間にか、全日本プロレス・ファンから新日本プロレス・ファンへ変わりました。



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今年になって日テレG+で再放送されている「全日本プロレス・クラシック」。
鶴龍コンビ×ジャパンプロレス勢(長州&谷津)を中心に構成されていたが、輪島大士の試合も放送されました。

当時、私は完全な新日本プロレス・ファンでして。

この当時の私の心理、心境を吐露すれば、全日本プロレスに対して悪意を抱いてた。
ストレートにいえば、全日本プロレスを憎んでました。

長州力らジャパンプロレス勢の参戦で人気爆発。
連日、会場が満員になってる状況が羨ましかった。
悔しかった。

猪木、新日本プロレスのファンだっただけに。


古くからのプロレス・ファンなら覚えてるだろうけど、ジャパンプロレス勢に続き、キッド&スミスとカルガリー・ハリケーンズも全日本プロレスに戦いの場を移したのです。

もう、ブチ切れでした。
  (゚д゚)


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[ 2018/01/17 08:40 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

お宝映像満載!!  「全日本プロレス 激闘の記憶」

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年明け以降、連日のように日テレG+で「全日本プロレス・クラシック」が再放送されています。
「プロレス 激闘の記憶」。

ここ最近、1980年代の試合を観ることが無かったので嬉しい。

三沢&川田らの超世代軍以前の試合は特に貴重。
1980年代の半ば、当時は自宅にビデオデッキは無かったので、録画して繰り返し見ることはできなかった。

今は亡き馬場や鶴田、ブロディにゴディ、ホーク・ウォリアー・・・。
セコンドには渕正信は勿論のこと、大仁田厚にターザン後藤の姿を確認、
冬木弘道にハル薗田、ロッキー羽田の姿も・・・。

懐かしい。
今見ても楽しめる。
新鮮な姿だ。



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試合内容でいえば、鶴龍コンビ×長州&谷津のタッグマッチが秀逸。
ピカイチ。

長州×鶴田や長州×天龍、天龍×谷津など、各々のシングル対決は注目されたが、試合は案外な内容で、不透明決着が多かったと思う。
(私個人の印象です)


タッグマッチになると話は別。
「タッグマッチこそが、全日本プロレスの十八番(オハコ)」という評価に異論は無い。
看板に偽り無し。


個人的には名古屋での長州vsタイガー・ジェット・シンを見れたのが嬉しかった。
この試合は本当に興奮したのを覚えている。

長州vs鶴田、長州vs天龍よりもエキサイトしましたよ。
  (^-^)/


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[ 2018/01/16 11:10 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

IWGPヘビー次期挑戦者 SANADA.に決定



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ミシェル・マーティンです。
(以下、全て敬称略)


新日本プロレスの1・4東京ドーム大会が終わりました。
注目のメイン、オカダ・カズチカvs内藤哲也のIWGPヘビー級戦はオカダが勝利。
30分を超える熱闘の末、レインメーカーで内藤を仕留めた。


毎年、ドーム興行が終わると空虚な気分になる。
新日本プロレス以外の他団体も然したるビッグマッチが無いし。
ところが・・・。


つい先日、新日本プロレスがビッグマッチの対戦カードを発表しました。
札幌2連戦と大阪府立のメインカード。



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ケニー・オメガ×ジェイ・ホワイトのIWGP USヘビー級戦は想定内だが、棚橋弘至×鈴木みのるとオカダ・カズチカ×SANADAは少々意外に感じた。
「何故?」と。

どっちかっていうと、棚橋弘至×SANADAとオカダ・カズチカ×鈴木みのるの方がしっくりくる。

そうは言っても、SANADAのIWGPヘビー級王座挑戦は素直に嬉しい。

過去に何度か、当ブログに書いてきたが、SANADAはもうちょっと“上”で使って欲しい。
新日本プロレス参戦前は他団体でエース級の扱いだったのだし。
今回の抜擢は文字通り、満を持す王座挑戦。


絶対王者オカダ・カズチカにとっては、ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン相手に3連続防衛戦になる。
SANADAを下すと一通り対戦したことになる。

ケニーや飯伏幸太との防衛戦はGⅠ以降か?!
内藤哲也との一戦は暫くの間、あるまい。
恐らく。


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[ 2018/01/11 07:55 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)