朝から新日本プロレス!!

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ミシェル・マーティンです。
(以下、全て敬称略)


春のセンバツ高校野球が始まりました。
今春からタイブレーク制が導入。
延長12回までは通常通りの試合ですが、延長13回からは“景色”が変わります。
果たして、甲子園大会でタイブレークでの決着はあるのでしょうか?


話は変わって。

今朝の9時からテレ朝チャンネル2で新日本プロレスのアメリカ大会が生中継されます。
「STRONG STYLE EVOLVED」。
4時間枠の放送。
アメリカからの衛星生中継は、テレ朝チャンネル2としては初だと思う。



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ジェイ・ホワイト×ハングマン・ペイジのIWGP USヘビー級選手権試合が組まれてるが、これはセミファイナル。
メインは飯伏幸太&ケニー・オメガ×マット・ジャクソン&ニック・ジャクソン。

ゴールデン☆ラヴァーズの人気は世界規模ってのは分かる。
ネット社会の今、主に動画配信だが試合は世界中で視聴可能。
雑誌や新聞でしか知ることのできなかったレスラーの試合を手軽に視聴することができる。
いい時代になりました。

全カードを見ると、日本国内のシリーズと変わらないメンバー。
詳しい日程は知らないが、ワンマッチで帰国するのは勿体無い気がする。

会場のWALTER PYRAMIDはどれくらいのキャパシティーなのか?
それは分からない。
3千人くらいの規模なのか?

いずれにせよ、アメリカのどこかでPR活動もしてるのではないか?
試合は1大会だったとしても、それくらいはやらないと有意義とはいえない参加メンバーだし。

もうすぐ、7時。
あと2時間ちょっとでゴング!
今日は寄り道せず、真っ直ぐ帰宅してテレビ観戦したい。
   (^-^)/


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[ 2018/03/26 06:56 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

3WAY&4WAYマッチについて




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ミシェル・マーティンです。
(以下、全て敬称略)


昨夜はテレ朝チャンネルで生中継された新日本プロレスの大田区大会をテレビ観戦。
毎年恒例の旗揚げ記念日興行。

予め、全対戦カードはオフィシャルサイトで確認済みだったが、程良いラインナップ、出場メンバーだったように思う。

というのも、シングルとタッグ、6人タッグの王座は全部で8つ!?
新設のUSヘビー級も含めてだが、ベルト数が多過ぎる感じ。

悪い言い方だが、「みんながチャンピオン」の状態。



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第三試合のIWGPジュニアタッグ選手権試合は3WAYマッチでした。
新日本プロレスの場合、ヘビー級もジュニアヘビー級も精鋭揃いなので、必然的に??3WAYマッチのような形式でタイトルマッチが行われるケースがある。

単純に面白いと思う反面、ドタバタ劇に見えてしまう。
私の場合。

試合内容の印象が残りにくい。
軽い。
他方、誰かしらがピンチやタップアウト(フォール)の場面でカットに入るからです。
何度となく。

これが繰り返されると試合展開がリセットされるわけで。
リング外で一息つくとか、辛抱強く相手の攻めに耐えるシーンなどが無くなりがち。



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[ 2018/03/07 07:44 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

プロレスラーの愛車




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今夜BS日テレで放送される『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』。
ゲストは、プロレスラーの4代目タイガーマスク。

番組表からの情報欄には「年末豪華二本!」とあるのが気になります。
2月末に放送の番組に、「年末」という表記は違和感がある。
なので、再放送の可能性がありますね。


私は『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』を毎週録画してるわけではないので、再放送なのか?
初回放送なのか?
それは不明。

ただ、私は4代目タイガーマスクの回は見ていないので、“初回放送”といえます。


私自身、この番組は出演ゲスト次第で録画するスタンスでして。
興味無い方が出演した回は録画しないのです。

因みに、先週はスピードスケートのメダリストでした。
(名前は忘れた)

番組の最後に名車ケンメリGT-Rが登場するなど、中身が濃かった。
全く期待してなかったのに楽しめました。


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プロレスラーの愛車がメディアで報じられることはまず無い。
今の時代、ネット掲示板には書き込まれてる可能性はあるけど。

実際に、自家用車で会場入りシーンを目にするしか知る術が無いといえる。
FMW時代の大仁田厚はグリーン系カラーのBMWで送迎されてたのを覚えている。


古くからのプロレス・ファンなら覚えてるかもしれないが、週刊ゴングの紙面で紹介されてた時期がありました。
覚えてるのは山崎一夫の回。
愛車は三菱スタリオン。



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[ 2018/02/24 08:15 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

Kotoka琴香が引退表明 (ドラゴン・ゲート)

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2/10土曜日の新日本プロレス・大阪府立体育会館(エディオンアリーナ大阪)大会。
CHAOS×ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの全面対抗戦。
シングルマッチ5番勝負。

外道×BUSHIは別にして、勝敗はほぼ予想通りの結果でした。
メインのオカダカズチカ×SANADA。
IWGPヘビー級戦。

SANADAのベルト戴冠、王座奪取を期待してたが、30分超の激闘の末、惜しくも敗れた。
相手がオカダカズチカでは敗戦も仕方ない。

次回のオカダカズチカ戦に期待を持たせる内容だったと思う。



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話は変わって。

昨夜はドラゴンゲートの神戸サンボーホール2DAYSを視聴。
番組の冒頭で、衝撃発表がありました。

MaxiMuM所属Kotokaの引退表明。

3/6後楽園ホールがファイナルマッチになるとのこと。

頸椎を痛めたとか、膝が悪いとか、体の怪我が原因での引退ではないようです。
(故障個所を非公開、黙秘してるかもしれませんが・・・)

Kotokaは番組中、結構長い時間、ゲスト解説を務めてくれました。
その際、体力の限界を感じたというニュアンスを口にしてました。

主な対戦相手には、先輩の鷹木信悟や吉田隆司(サイバー・コング)がいますし、後輩にはT-HawkやビッグR清水などがいます。
皆、Kotokaよりも上背があるし、体重もある。

体格的に劣る部分は努力でどうなるものではない。
辛いですが、今回のKotokaの決断は当然の成り行きかもしれません。


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[ 2018/02/14 07:27 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

“寡黙過ぎる”SANADAのIWGPヘビー級王座奪取成るか?!



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ミシェル・マーティンです。
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気の所為でしょうか?
ここ最近というか、数か月間、日テレG+やGAORAのプロレス中継が減ってる感じ。
ドラゴンゲートは毎月コンスタントに流れてる。
月3~4大会。
ドラゲーについては不満無し。

中継回数が少ないのはドラゲー以外の他団体。

全日本プロレスは1シリーズにつき、大体2大会。
開幕戦&最終戦だけという形が定着。

レッスル-1は月1回の放送があるか?、無いか?
そもそも毎月シリーズをやってるのか?
それ自体が疑わしい。


プロレスリング・ノアの中継回数が少ないと思う。
毎月一回、後楽園ホールで興行を打ってるし、地方でも試合をやってるのだが、日テレG+での放送は少ない。(と思う)
何か理由があるのだろうか?


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話は変わって。

今夜、新日本プロレスの大阪府立大会がテレ朝チャンネル2で生中継されます。
新日本プロレス・ワールド未加入の私にとっては嬉しい生中継。

今年は東京ドーム大会にはじまり、北えーる2日目、そして今日の大阪府立大会。
ファンとしては有難いこと。
ビッグマッチをコンスタントに放送してくれることは。


今夜の大阪府立大会。
後半の対戦カードはCHAOS×ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン の対抗戦。
シングルマッチ5番勝負。

こういう分かりやすい並びは私好み。
BULLET CLUBの名は無いけど、それはそれでいいかなって。
外国人レスラー目当てのファンもいるだろうけど。


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[ 2018/02/10 08:00 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

昨夜放送のワールドプロレスリング・・・  (T_T)






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ミシェル・マーティンです。
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2月になっても寒い日々が続いてます。
大寒波の影響。

ワイドショーやニュース番組で連日報道されてます。
一日の積雪量、氷点下の気温、大雪による交通機関の麻痺、学校の休校・・・。

今年になって何度も聞いたワード。
「過去最大級、最強クラスの寒波」。

以前、当ブログに書いたけど、私は積雪量についてはそんなに気になりません。
毎日のように除雪してくれるし、陽が差せば幾分か溶けるから。

怖いのは気温。
氷点下になると車を運転するにはリスキー。
自分は気を付けて運転してても、貰い事故があるから。

皆さんも十分気を付けて運転してください。


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話は変わって。

今朝、BRレコーダーを起動させたら、テレ朝のワールドプロレスリングが録画されてなかった。
「おやっ?!」という気持ちと、「何故?」という疑問。
状況が把握できなかった。

ワールドプロレスリングの他に予約していたBS放送やスカパー!の深夜番組も録画されてなかった。

最初、ワールドプロレスリングが録画されてなかったのは、毎週予約を誤って消去したものと思ってた。
録画予約してなかっただけだと。

録画予約の履歴を見たら、エラーメッセージが・・・。
つまり、降雪(吹雪)で受信不良だったのです。

過去に、アンテナレベルの低下で録画できなかったケースは何度かありました。
でもそれは殆どがBS放送。
スカパー!は滅多に受信不良にはならず。
あっても、数秒とかの短時間。


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[ 2018/02/09 08:11 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)

ゴールデン・アームボンバー炸裂!!  輪島大士



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ミシェル・マーティンです。
(以下、全て敬称略)


私がプロレス・ファンになったきっかけは全日本プロレスの常連外国人レスラーでした。
ミル・マスカラスにザ・ファンクス、ブッチャー&シークにロビンソン、ハーリー・レイス。
ハンセン&ブロディの超獣コンビ結成。

華やかさに事欠かないメンツ。
次期シリーズの参加メンバー告知が待ち遠しかった。


新日本プロレスも見てはいたが、地味な印象を抱いてた。
アンドレ以外ではローデスとバックランドくらいしかおらず。

WWF(現WWE)の主力とはいえ、マスクド・スーパースターやアイアン・シーク、サモア兄弟などは華に欠けた。
ブッチャー&アレン、BJマリガン、ブラボーなども絶対的な存在とはいえないからねぇ。

タイガー・ジェット・シン&上田馬之助、スタン・ハンセンがいなくなってからはガクンと魅力を失った。

因みに、ホーガンについてはIWGP決勝リーグで興味を持った程度の存在でした。





新日本プロレスの最盛期。
ファンそれぞれ認識の違いはあるだろうけど、人気が爆発したのは1983年からだと思う。
細かくいえば、長州が凱旋帰国した1982年の闘魂シリーズから1984年のIWGPまで。

1983年以前から初代タイガーマスクの人気でどこの会場も超満員という活況ではあった。
だが、猪木&藤波の影は薄かったと思う。

藤波はヘビー級転向で苦戦してたし、インターヘビー防衛戦の相手が地味なレスラーばかり。

猪木は猪木で、怪我や病気でのシリーズ欠場が何度もありました。
アントン・ハイセル問題や梶原一騎との件も暗い影を落としてた。


そんな新日本プロレス。
人気爆発の要因、“売り”は日本人抗争だった。

ラッシャー木村率いる新国際軍団、長州&マサ斎藤の革命軍、そして新日本プロレス正規軍。
この3つ巴抗争。
外国人レスラーが割って入る隙が見当たらなかった。

私もいつの間にか、全日本プロレス・ファンから新日本プロレス・ファンへ変わりました。



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今年になって日テレG+で再放送されている「全日本プロレス・クラシック」。
鶴龍コンビ×ジャパンプロレス勢(長州&谷津)を中心に構成されていたが、輪島大士の試合も放送されました。

当時、私は完全な新日本プロレス・ファンでして。

この当時の私の心理、心境を吐露すれば、全日本プロレスに対して悪意を抱いてた。
ストレートにいえば、全日本プロレスを憎んでました。

長州力らジャパンプロレス勢の参戦で人気爆発。
連日、会場が満員になってる状況が羨ましかった。
悔しかった。

猪木、新日本プロレスのファンだっただけに。


古くからのプロレス・ファンなら覚えてるだろうけど、ジャパンプロレス勢に続き、キッド&スミスとカルガリー・ハリケーンズも全日本プロレスに戦いの場を移したのです。

もう、ブチ切れでした。
  (゚д゚)


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[ 2018/01/17 08:40 ] プロレスリング | TB(0) | CM(0)